今日も良い一日を
おはようございます。
かなざわです。
本日もよろしくお願いします。
2026年(令和8年)6月1日【チューインガムの日】
平安時代から元日と6月1日に、硬いものを食べて健康と長寿を願う「歯固(はがた)め」の儀式が行われていたことに由来しています。
とのことです。
天気(青森市)
予報は晴れ。
予想最高気温は29℃。日中の風は北の風で最大4mの予想。
日の出は4:08、日の入は19:02。
今日の最高気温は24.6℃(15:17)。6月に入ったばかりで既に猛暑日を記録しているところもあるようですが、さすがに北国はまだまだですね。それでも予想29℃に対して25℃弱という、数字上4℃も低い数字になりました。
実際に外に出ると、確かに暑く大汗をかくくらいに感じましたが、意外と数字が上がらなかった印象が強いです。明日も29℃予想。どうなるんでしょうね。
気になるネタ
ロブチェン、ゴール直前に手前を変えていた
昨日の日本ダービーのゴール直前の場面です。特に武豊騎手(ゴーイントゥスカイ)のジョッキーカメラにクッキリ映っているのが印象的です。
これを見ると、ゴール直前のほんの50mあるかどうかの地点で変えているんですよね。大抵の場合、手前を変えるとほんの少しスピードが落ちるはずで、それでも差し切って勝ってしまうあたり、ロブチェンは相当ポテンシャルが高い馬なんだと分かりますね。
安田記念の過去映像
Youtubeカンテレ競馬で過去の安田記念の映像がアップされていたので、ふと思い出したものに関して、合わせて挙げておきます。(特にコメントがない年に関しては省略します。)
1994年安田記念
レース自体はノースフライト圧勝で「こりゃ凄い」という印象なんですが、当時のワタシの印象はそれだけ。それよりも「サクラバクシンオーは1,200m以外は勝てないなぁ」こっちの印象のほうが強いです。それくらい当時高校生だったワタシには「短距離=サクラバクシンオー」のイメージが刷り込まれていました。この時代の他の短距離馬が出てこないくらいなので。
しかし今見ると、ノースフライトの勝ち方が異常なほど強いですね。
1999年安田記念
メンバーとしてはかなり豪華でしたね。グラスワンダーが単勝1.3倍の圧倒的な1番人気だったようですが、実績を見ると「何でこんな人気がないんだ?」と疑問に思うくらいの馬がズラッと並んでいます。
このレース、ワタシ的に馬券は買える年齢にはなっていましたが、間違いなく買っていません。(人生初馬券はこの年の有馬記念)更に、どう予想したかも覚えていません。純粋にレースを楽しんだことは覚えています。もっと言えば、2着になったグラスワンダー(と、的場均騎手のコンビ)を追いかけるキッカケになったレースだということも覚えています。
2002年安田記念
ワタシ的に「アドマイヤ」といえば?と聞かれると真っ先に「コジーン」と答えるようになったレースです。
実績的にはダービー馬アドマイヤベガとか、この後にアドマイヤムーンやアドマイヤグルーヴが出てきますが、それでもこの安田記念のアドマイヤコジーンの印象が強烈に残っています。
因みにこの時のワタシの予想は、本命ダイタクリーヴァ、対抗エイシンプレストンだったと記憶しています。ダイタクリーヴァ、色々な意味で面白い馬だったなぁ。
一日の終わりに
今日も一日お疲れ様でした。
また明日、元気にお会いしましょう。
おやすみなさい⋯

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