花粉症がヤバい

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今日も良い一日を

おはようございます。

かなざわです。

本日もよろしくお願いします。

2026年(令和8年)6月2日【裏切りの日】

1582年(天正10年)のこの日(旧暦)、明智光秀が主君の織田信長を京都の本能寺で急襲した「本能寺の変」に由来する記念日です。日本の歴史を大きく動かしたこの大事件から、現代では「裏切り」の代名詞として知られています。

とのことです。

天気(青森市)

予報は晴れ。
予想最高気温は29℃。日中の風は南〜西〜北の風で最大6mの予想。
日の出は4:08、日の入は19:03。

実際の最高気温は29.2℃(09:19)。風もほとんど感じることもなく、ただただ「暑い」そんな印象です。

しかしワタシ的にはそんなことはどうでもよく、とにかく花粉症の症状が酷いです。とにかく目が痒い。とにかくくしゃみが出る。とにかく鼻水が出る。そんな状況。

この時期に花粉症の症状が出るのが青森にいる時だけで、東京や札幌に住んでいた時にはほとんど出なかったんですよね。いったい何の花粉なんでしょうか?

気になるネタ

安田記念の過去映像

昨日に引き続き、Youtubeカンテレ競馬で過去の安田記念の映像が上がっていたので、思い出したことを記しておきます。

2007年安田記念

この時のワタシの本命はスズカフェニックス、対抗はダイワメジャー。この2頭しか見えていませんでした。単勝人気も1番人気と2番人気。基本的にちょっとした穴を狙いに行きたくなるんですが、全く見えていなかった珍しいパターンでした。

結果的にダイワメジャーは勝ったものの、スズカフェニックスが5着で振るわず。色々な意味で呆然とする結果になりました。スズカフェニックス、まさかアドマイヤキッスよりも下位になるとは思ってもみませんでしたね⋯。

2008年安田記念

この時のワタシの本命はウオッカ、対抗はスズカフェニックス。香港馬が3頭出ていましたが、かなり迷っていた記憶があります。

確かにウォッカはダービー以来パッとしていませんでしたが、狙うにはバッチリだったと記憶しています。実際に単勝4.1倍。これでスズカフェニックスが来てくれれば、という状態でした。来なかったんですけれども。

2009年安田記念

この時のワタシの本命はディープスカイ、対抗はスズカコーズウェイ。ウオッカは切りました。理由は2つ。

1つ目は単勝1.8倍で、ワタシ的に明らかな過剰人気と思っていたこと。2つ目は東京1,600mで内枠過ぎる上に、すぐ外にディープスカイがいること。この2点です。

特に2点目についてですが、ワンターンで最後の直線に入った所で前が塞がれるのは目に見えていて、尚且つすぐ外にディープスカイがいることで、外にも出せないと読み、馬群に包まれたままゴールするのではないかと思ったからです。

この読み、予想した以上に大きくハマりびっくりしたんですが、それ以上に前の塞いでいる馬群を強引とも言える状態で突き破って1着になった時には更にビックリして、ゴールしたあとしばらく呆然としたのを覚えています。

このレースに関しては、ウオッカには頭が上がりません。スミマセンでしたと謝るくらいでしたよ。

一日の終わりに

今日も一日お疲れ様でした。

また明日、元気にお会いしましょう。

おやすみなさい⋯

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